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尾崎豊ファンの聖地「尾崎ハウス」が9月いっぱいで取り壊し…

歌手・尾崎豊(享年26)が1992年に亡くなってから早20年近く。

彼が倒れていた東京都足立区の民家は、
ファンから「尾崎ハウス」と呼ばれて憩いの場となっていました。
その「尾崎ハウス」は、2011年9月いっぱいで取り壊されてしまいました。

家主の小峰忠雄(72)さんは、
「ファンの方にはそれぞれの心の中で尾崎さんを悼んでほしい」
とのことです。

取り壊した理由は、築65年が経ち、
息子夫婦に自宅の建て替えを提案されたことから。
「(建て替えは)ずいぶん前から考えていたのですが、
 息子に『ここで決断しなければ、一生背負わなければならなくなるよ』
 といわれて決心しました」
と語っています。

跡地近くには、ファンによる有志団体が記念碑の建立を請願したことを受け、
足立区が記念碑を建てる計画も上がっているようです。

小峰さん宅の裏手にある遊歩道が記念碑の建設予定地として
最有力で上がっており、ファンが憩えるスペースの建設も計画中だそう。

また、「尾崎ハウス」には、尾崎豊の奥さんが四十九日が過ぎた後に
自宅から持ってきてくれたという写真集や数十冊の書籍など、
貴重な資料の数々が揃っていましたが、こうした品々は、
親交のある東京芸術大学の准教授が引き取る意向を示していたそうです。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110907-00000030-sanspo-ent
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